[FtD日記]小型戦闘機の試験機を作る

SSB515.jpg

Atlas戦に行くにあたって武装を迷っていましたが、ロマンに惹かれた艦載機運用に挑戦する事にしました。といってもコスト帯からたいしたものは作れないので、低コストの戦闘機を沢山飛ばす方向を目指してみます。まずは戦闘機を作成します。

[低コスト試験機 水雀一式]
RP1500の低コスト機。
メイン武装は4ブロック短距離ミサイルを2門搭載。
低火力と紙装甲を兼ね揃えた雑魚機体ですが、艦載機の試験目的のため飛んで攻撃さえしてくれるなら問題なし。

最初の頃に一度飛行機を作成しましたが、あれと比べるとだいぶ綺麗に作れた気がします。
アレはそもそもまともに飛ばなかったので・・・・成長を実感します。

続きを読む

[FtD日記]vs Drake 初めての対空、初めてのAdvancedCannons

SSB507.jpg

ADVキャノン試作艦の「いかだくん9号」
知り合いに見せたら「もっとマシな名前ないの?」とマジレスされて凹んだ。

対空装備用の試験機として120mm単装砲を2門搭載。コストも目標となるドレイクに近いRP6500に収まったのでひとまず合格かな?
さらに今回はもう一つ新しい要素に挑戦していて・・・・。

続きを読む

[FtD日記]vs RiverHome 対艦巨砲主義

SSB501.jpg

CRAM Cannonの実験艦である[いかだくん7号]
砲塔は二種類の方法が存在して、CRAMの方は構築難易度が低めで最大2000mmという現実離れした口径が作成可能らしい。かわりに低レートに低速弾道なので、まさに一撃必殺の超威力兵器というポジションです。

従来のいかだでは主砲の重さや反動に耐えられなかったので、砲が大きいなら本体も大きくすれば良いとの発想で作成されたのがこの7号。丸太風の構造物を3つ繋げていかだっぽくしていますが、前面を無駄に丸太っぽくしているところがチャームポイント?
大型で余力があるので主砲の他に前回作った方を副砲として2門、さらに船底に5連装長距離魚雷を装備させています。

続きを読む

[FtD日記]vs SeaViper と 初めてのCRAMキャノン

SSB493.jpg

まずは前回の4号を改良した「いかだ君5号」

4号はあれから模擬戦を何度かさせてみると妙に誘爆しやすい事に気づきました。調べてみると底の部分は弾薬箱などがむき出しになっており、そこに流れ弾が被弾して簡単に爆発することが発覚しました。そこで装甲を張るとともに大きさも一回り大きくして安定性を向上したのが5号となります。

続きを読む

[Steam]FtD日記「いかだの改良と初戦闘」

SSB487.jpg

船を作りながら色々なパーツに触っていこうと色々試しています。

ということで完成したのが「いかだ君2号
チュートリアルで作成した いかだ をベースに、ミサイルやAIパーツを載せた乗り物となっています。早速戦闘のテスト・・・・と行こうとしたのですが、重心に問題があってお蔵入りとなりました。
少し無理をすると先端が浮かび上がり、最終的に80度ぐらいの角度になって動けなくなるという・・・・。

続きを読む

[Steam]FtD日記「初めての飛行機」

SSB484.jpg

日本wikiの航空機ページを参考に初めての飛行機作成しました。

ウイングとエルロンが浮く揚力を生み出して、エルロンは左右旋回用のパーツにもなるみたいですね。後は尾翼が上下左右のコントロールを担うみたいなので、数を試行錯誤しつつトライしては海へドボン・・・・(´・ω・`)

続きを読む