[雑記]本屋で作品の海を眺めて

大きめの本屋に立ち寄りラノベの書棚を眺めてきました。
小説やラノベ、漫画コーナーを眺めていると多種多様な作品が常に出続けているし、
改めて世の中の創作物は飽和していると思い、一瞬海の中にいるような感覚を感じた。

今回のお目当ては異世界モノやチートモノだったんだけど、今の主流だからかラインナップが凄いね。
タイトルを眺めるだけで、すでにネタは出尽くしているんじゃないかとさえ思えてくる。
それだけの数が並んでいると目につくことさえ稀であるし、
多くの作品が埋もれる中で人気作になるのは本当に凄いことなんだなぁと。

そしてそれはフリーの創作物も同じなんだよね。

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